2月 06
インディゴの夜15話のあらすじ
フィメールに載っているホスト達の写真を見てホスト達は写真に写っている順番で右肩下がりに狙われていることに気づいた晶と樹。
次に狙われるのはジョン太だった。
晶はジョン太に電話し店に戻るように言う。
晶と憂夜は店に戻るがジョン太はまだ帰ってきていない。
ホスト達にもジョン太が次に狙われることを話し、全員でジョン太を探す。
ジョン太は樹に電話して「犯人が誰だかわかった、絶対お前に捕まえさせてやる」と言い、ジョン太の後をつけている人物と樹に聞こえるように自分の行き先を大きな声で言った。
ジョン太がビルの屋上に着くと、ジョン太をつけていた人物がジョン太の前に現れ詰め寄る。
樹が到着しジョン太のところへ行こうとするが柴田(我修院達也)と早乙女(田村圭生)も来てしまい止められる。
樹がジョン太に迫る人物に「母さん!」と叫ぶとその人物、佐々木耀子(山口いづみ)は足を止める。
晶達が到着する。
樹が「もうやめて、1番になんかなりたくない。こんなことしてくれなくても母さんがそばにいてくれるだけで幸せだったのに・・・」と言うと耀子はジョン太から離れて晶達の方へ歩いていく。
諦めたと思いきや、耀子は手に持っている水筒の蓋を開ける。
そこに樹が飛び出し劇薬は樹にかかってしまう。
ホスト達は急いで樹に水をかけて劇薬を流し樹は無事だった。
樹が無事だったのを見て耀子は泣き崩れる。
樹が店に戻りホスト達が暖かく迎えるが樹は「戻ってきたわけじゃない、店は辞めさせてもらう」と言う。
すると晶は「ここ何日間かあんたのために店がどれだけ犠牲を払ったと思うの?その分回収するまではいてもらう。甘えるんじゃねぇ!」と怒鳴る。
樹はインディゴで働くことになる。
自殺希望者専用サイトを見ている少女。
そして書き込みを・・・。
・・・15話終了。
事件解決!そしてインディゴに新しい仲間が加わりましたね。
毎回最後の方で晶のスイッチが入ってシメるっていう場面、結構好きです(^^)
インディゴの夜主題歌【わたしあうもの】





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